マラソンで2時間40分切るために

ここでは理学療法士6年目が中枢疾患が全然わからないため、勉強していこう!といった内容に加えて、アニメ・読書・マラソンなどの趣味について記録していく物語である。なお、独断と偏見のため正確な情報を提供しているかは定かではないことに注意していただきたい。

ザ・コピーライティング

評価 ★★★★★

 

内容

  • コピーは前提として見てもら分ければならない。デザインも重要。
  • 好奇心・新情報・特になることを乗せることがよい。
  • そして、どんどん書く!とにかく書くこと。
  • 感情で書くのではなく科学的根拠(売上など)を基準にして書く。
  • シンプルに書くこと。
  • 書いたものは人に見てもらうことがよい。また数回書き直す。推敲すること。
  • 文章はなるべく簡単に短く(長いと人の考えが入ってきてしまうため)
  • 信頼できる具体的な数字を乗せるのもよい。
  • 有名人などの写真があると見てもらえる可能性が上がる。
  • 2回詰まる文章だともう読んでもらえない。

 

~~~感想~~~

コピーライティングという分野の本があることを知った。

本屋には意外と多いこともこの本を読んでからだ。

他の本も買ってみようと思った。

とにかく書くこと、見てもらうこと、評価すること。

これ大事らしい!

 

当たり前だが

この当たり前が世間にはたくさんある。

そして、その商品を買うのだ。

反対に、見られなかった場合は何も効果を生まないのだ。

見ても、買われなければ意味がない、、、

なかなかハードルが高い仕事だと感じた。

 

ブログを人気にするのも文章力・タイトルなどももちろん重要だ。

 

ザ・コピーライティング――心の琴線にふれる言葉の法則

ザ・コピーライティング――心の琴線にふれる言葉の法則